2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
岸辺神社の裏山、ルリビタキ雌が愛想よく出てきてくれました。
冬の市場池には沢山のユリカモメが飛来中です。
冬風の中ジョビ子ちゃんがハゼの木のまわりで愛嬌を振りまいてくれています。
冬が深まってロウバイがほのかな香りを漂わせています。
冬が深まり紫陽花のガクがレース状になり脈が透き通る美が出来上がりました。
冬の寒い水辺では周りの枯れ色に紛れてタシギが長い嘴で餌探し中です。
冬の寒い中カワラヒワやツグミや他の鳥たちが水浴びを楽しみながらの社交場です。
冬の水辺にはアトリの群れが井戸端会議をしているようです。
長谷寺の年末には寒牡丹が咲いて、迎春の準備ができています。
冬空の下、オシドリペアが静かに遊泳中です。
人気のない所の山茶花に誘われたメジロが吸蜜に一生懸命です。
高い台の上に止まったセキレイがいざ飛んとしています。
深山の泉の岩上にはカワセミが次の餌場を思案中です。
コゲラが幹の間を餌探しで忙しいです。
冬晴の青空にはセンダンの実がたわわに色づいてシャンデリアのようです。
ツツジが時を忘れて狂い咲きです。
万両の実が赤く熟して美味しそう、食べたいなあ!
冬晴れの日、カワラヒワがハゼの実のライチタイム中です。
アトリが盛んに木の実を食しているお食事タイムです。
メジロが白色山茶花の花蜜に吸い付いています。
オシドリカップルが野鳥の森池の日陰で憩うっている情景に癒されます。
氷雨に湿った紅色山茶花が凛として咲いています。
氷雨が降ってバラの花には雫が沢山ついて残り花が元気を取り戻した。
冬の雨が降って山茶花の花に滴が付いて見事な美しさです。
冬の陽を浴びてカワラヒワがひそやかに鳴いて木の実を食べています。
冬の陽を浴びてメジロが紅色山茶花の蜜を一生懸命吸っています。
残り紅葉の黄色もみじ葉には秋の光が透過して美しい光景です。
「千里フォト遊々」では、2026年新春展を下記の通り開催します。 お時間の都合つく方は是非ご来場ください。 記 1.期間:2026年1月4日(日)~6日(火) 2.時間:9:00~17:00(初日10:00から、 最終日16:30迄) 3.場所…
昭和四日市石油の夜景。夜間照明が蒸留塔に一杯点灯していて星が輝いている様のようです。
四日市コンビナートは夜間、24時間フル稼働中で吐き出す蒸気が冬風に棚引いて白銀の吐息のようです。